クリークに沿って白いユーカリの木があった。成長すると皮がはげ落ちるらしく、所々茶色の皮がある。
 木の幹には多くの生物がいた。カマキリ(写真中右)やクモ捕食性のものが多く、その多くはアリを捕食する。