一緒に仕事をしているのが高嶋清明君だ。今日はフレーザー島からの帰り、今日の小諸日記の写真を撮ろうと車を降りたときに見つけた小砂利で作られた大きなアリヅカの前で。こうしている間にも恐ろしいことにアリが絨毯のように押し寄せてくる。ミートアントの仲間だと思うが、攻撃的なところや、アリヅカを作るととこなど日本のアカヤマアリとも似ている。