道路上で2メートルほどもある大きなアオダイショウがじっとしていた。私(高嶋)の愚妻が喜んで近づき手をのばしたところ、何とヘビは飛びかかって噛みついてきた。ちょっと血が出てたので焦ってしまった。
 おとなしいと思っていたアオダイショウの意外な一面を見た思いだった。