昆虫展の会場には生きたカブトやクワガタも展示されていた。写真はヘルクレスオオカブトムシ。餌にかじりついて全く動かないのと、餌を食べると黄色のヘルクレスも真っ黒くなってしまい、人気は今ひとつだった。
信州ならではのカイコやヤママユの生体展示もあり、おばあさんが孫に説明していたりして結構人気だった。