見晴台に行ったら見たこともない巨大なヤマカガシが陣取っていた。浅間山を入れて撮影したかったので超広角レンズと思ったが、あいにくを持っておらず35mm相当のデジカメで撮影した。近ずいても全く動じない。自分が強いことがわかっているようだ。それでも首をふくらませて怒っていることはわかる。本当はちょっぴりぼくのことを恐いのだろう。そうは言っても主だから、そんなそぶりを見せてはならじと我慢していたのだろう。