今日は久しぶりに気温が低めである。クロスズメバチのオスがコナラの葉にとまって動こうとしない。そこでマクロレンズで正面から1枚撮影。
 開放で背景をぼかして撮影してみた。ところでクロスズメバチは信州の名産、蜂の子の親である。メスは越冬するがオスはこのまま死ぬ運命にある。

E-1 マクロ50mm開放