昼は、外堀の土手で、花を閉じたオシロイバナを撮影した(上)。
オシロイバナは夕方から花を開く。夜はきっと綺麗に咲きそろっているのだろう。
夜、仕事が終わって外にでるときに、思い出してカメラを持って出た。
案の定オシロイバナはきれいに咲いていたが、さてどうして撮るか。コンパクトカメラは、スローシャッターが自在に使えなかったりする。よくわからないから、夜景人物モードというのを選んだ。これはストロボで被写体の人を写し、背景の雰囲気もある程度表すモードだ。スローシンクロモードらしい。そのモードで撮ったのが下の写真だ。
CaplioGX
◎東京電力のHPで昆虫教室。24回のシリーズです。第6回は「昆虫学入門」。
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