ペナンバタフライファームで飼育中のタマヤスデ。丸まっている姿は巨大なダンゴムシという感じだが、のびたところは見ると遥かに脚の数が多い。ヤスデである事がよくわかる。
以前撮影した
日本のタマヤスデ
は丸まった時に直径3mmほどの非常に小さいものだったが、今日のタマヤスデは直径2cm以上もあった。
◎
デジタルフォト9月号
は単焦点レンズで2ページ、撮り人道中記4ページ、自然ワンダーランドは「夕立の頃に」4ページ。書店でお買い求めください。
◎昨年に引き続き
動物行動デジタル映像コ ンテスト
がはじまりました。ぼくはここの審査員を今年で3年連続行っています。力作お待ちしています。