タテハチョウの仲間の顔をE-3の35mmマクロに2倍テレコンをつけて撮影。F20だがピントは極めて浅い。このような高倍率マクロでは被写界深度が浅さいからピントのあった写真を撮るのが難しいわけだ。MF手持ちでストロボを使わなければ撮影は困難。動いているチョウのアップなどの撮影はライブビューでは無理で、現状ではファインダーを覗いての撮影しかないと思う。
マレーシアで

◎東京農工大学で講演。
11月30日(金)16時00分〜17時30分 入場無料 一般参加歓迎です。テーマは「なぜ昆虫写真家になったか - 昆虫からみた世界 -」高速度映像など昆虫の映像も流します。場所は東京都府中市の農工大キャンパス。詳しくは こちら 。申し込みはそのページからメールで。