渓流の周辺では飛び散った水が凍って面白い形の氷がたくさんある。地面にカメラを向けても、落ち葉の上に様々な氷があり、ただシャッターを押すだけで、面白い写真が撮れる。このようなシーンは真上から撮るのがよいが、今日は斜め上から撮影した。そうするとピントの合う位置が限定されるから、ある程度絞り込むのがよい。この写真は130mm程度でF8で撮影している。