2000年はニコンD1を入手したのに、夏にC2100UZが手に入ったとたんに、そちらを使うことが多くなった。やはり撮像素子の小さいことで得られる被写界深度が魅力だった。これにLシリーズのクローズアップレンズF13cmとF40cmがあれば鬼に金棒と思った。
 写真は入笠山で撮影したミドリヒョウモン。F40cmのクローズアップレンズはいつも付けっぱなしにしていた。
 
◎フレームマンのページに WEB写真展「僕の虫かご」 が掲載されています