2002年10月から2ヶ月ほどFinePixS2Proという富士の一眼レフを借りることができた。最初の一枚は
http://eco.goo.ne.jp/nature/unno/diary/200210/1033897734.html

当時はずいぶん話題になったハニカムCCDで1200万画素の絵を撮れるカメラだった。その画質には正直驚いた。特にアップでのボケの滑らかさには舌を巻いた。カメラボディーのスペックはNIKONの普及機のものだったことで操作性などではNIKONのD100やD1Xには及ばなかった。
 カメラを返却する少し前の2003年1月上旬、雪の翌日の晴れた日に風に吹き上げられる雪煙を撮った
  
◎2月10日群馬県渋川10時よりでチ ョ ウ 類 保 全 シ ン ポ ジ ウ ム(ギフチョウ)。特別講演は日高敏隆さんとぼく。参加無料。案内のPDFは こちら からダウンロードできます。