カブトムシの飛翔を撮影。小型ストロボを用い閃光時間を1/10000以上にしてある。こうした撮影は昔ながらの撮影だが、何十枚も撮って、画面にうまく収まるのは何枚かしかない。それでもデジタルだから格段に易しくなった。フイルムの時はそれこそ1日に何本もフイルムを無駄にしたものだ。カメラの高感度画質が良くなったことも撮影をたやすくしている。D700
TEPCO昆虫教室第60回
OLYMPUSインタビュー
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日本自然科学写真協会挨拶