先日撮影したトラカミキリの飛翔する瞬間。こうした写真は昔は撮るのは大変だった。光電管という装置を使い、そこを横切る昆虫の自動撮影というのが主流だった。それが今ではEX-F1のような連写カメラもあるし、ビデオで撮影して静止画を切り出すことも可能になった。あこがれの飛翔写真も、簡単になってしまうと魅力は薄れてしまうのがちょっと残念。上田市 8月上旬 EX-F1
子供の科学 サイエンスブックス「昆虫たちの擬態」
昆虫擬態の観察日記
花になったカマキリ
海野和男のさがしてムシハカセ
むしものがたり





