沖縄ではカメノコハムシの仲間が活動をはじめていた。カメノコハムシやジンガサハムシと呼ばれるこの仲間は前翅の縁が張り出し、脚を隠している。有りなどに不用意に脚を引っ張られることを防いでいるのだろう。