小諸に戻ったらまだヒメシジミがたくさんいた。例年より個体数が多いようだ。ヒメヒラタアブの仲間も一緒に撮影した。60mmマクロで絞り開放での撮影。両方にピントの合う位置を慎重に見極めてシャッターを切る。