ホソクビツユムシを見つけたのでカメラを近づけたら、後ろ脚を上げた。威嚇であろうかと思うが、偽傷のようにも見えた。けれど、ツユムシの敵は小鳥だから、偽傷してもまったく意味がないから、やはり威嚇の一種だろう。