日本でもおなじみのナガサキアゲハ。学名はPapilio memnon 英名はGreat Mormon 卵はアゲハチョウ属の卵としてはかなり大きく1.8mmぐらいはある。
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マレーシアに来ているが、この写真は昨年ペナンのバタフライファーム(Entopia)で撮影のものだ。深度合成による写真であるが、昨年は電子シャッターのないカメラを使ったので、これだけの倍率になると、ブレなど正直つらかった。今年は電子シャッターを卵の撮影には使うことにするので、この写真よりよい結果が出ると思う。





