前回はキリンクビナガオトシブミは世界で最も首の長いオトシブミの一つだ。揺藍は5cmほどもあり迫力がある。首の長さを強調するために魚露目をTG-5に取り付けて撮影。魚眼レンズのようなものであるから、このような写真が撮れるのだ。