今年のオリンパスの写真展 「蝶・舞う 2019−2021」は新規にA1プリントを11点、B2プリントを34点、他に今年小諸の高原美術館で展示した昨年撮影の庭の蝶のA0プリントも15枚展示することにした。
一枚のプリントに複数の写真をプリントしたものも多く、写真点数で言えば、海外の蝶66点、庭の蝶134点、合計200点の写真を展示する。200匹の蝶がギャラリーいっぱいに舞う姿を表現したいと思う。
他に、クリエイティブビジョンを使って、たくさんの写真をスライドショーで流したり、Em1Mk3とTG6で撮った動画なども流す。
今回はクリエイティブウオールも 海野和男プロデュース 「堤 悠貴・宮田 紀英・高橋 怜央 ネイチャーフォト3人展」 。選んだのはSSP会員の25才ぐらいの3名。堤 悠貴君、宮田紀英君、高橋玲央君です。こちらもお見逃しなく。