Davinci ResolveのSpeedwarpを使いG9で撮った180fpsの動画を50%スロー(360fps相当)と720fps相当に書き出してみた。オリジナルが180fpsの場合、ミドリヒョウモンのような普通の速さの飛び方をするチョウの場合、せいぜい50%スローまでがなんとか見られる動画になるが、25%スローはやはりかなりおかしな絵になる。それでも正面に飛んでくるカットはまずまず見られる絵になった。写真はオリジナルの動画から切り出した1枚。speedwarpで作ったオリジナルが180fps動画を
360fps、720fps
相当に書き出したミドリヒョウモンの動画
をアップしました。





