カワラバッタは後翅が青い日本特産のバッタだ。その名の通り、河川の河原で見ることができるが、いる川は限られている小諸の千曲川では見たことがなく、同じ信濃川水系では犀川にはかなり多い。止まっていると河原の石にとけ込んで,飛び立たないとなかなか見つからない。秒1400fps相当のスローモーション動画を編集した。
カワラバッタの飛び立ち、スローモーション動画はこちら