東チベットから戻ったが、まだ5月末の雲南省で出会った蝶などを掲載中です。
イトトンボの仲間はあまり多くなかった。2種類しか撮影できなかった。赤い方はCalicnemia erythromelas黄色い方はCeriagrion fallax という種のようだ。