イチモンジチョウの仲間だが、全く異なったグループの蝶に見える。モノクロームに変換すると、なるほどイチモンジチョウの仲間と認識ができる。この場所は、蝶が多く吸水し、同じ場所に朝と午後に行ったが、朝の方が蝶は多かったが、午後にしか現れない蝶もいた。キボシイチモンジは午前も午後も同じくらいの数がいた。
キボシイチモンジの動画をアップしました