小諸日記
小さな命のきらめきに、今日もカメラを向けて。
昆虫写真家・海野和男が自然とともに歩んだ26年の記録を、ここから未来へ――。

海野和男のデジタル昆虫記

改良虫の目レンズでマルハナバチを撮る

2022年09月07日

今まで、結像レンズにLimix45-175を使っていたが、周辺の蹴られをもっと無くそうと、焦点距離130mmの凸レンズに変えてみた。庭のマルハナバチを撮ってみたが、像がシャープになった。
ただ組み込む鏡筒が昔の思いものを使ったので、ズームレンズを使うより重くなってしまった。

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