これは出会えてとても嬉しかったカマキリ。アジアなどでも見かけるぼくがメダマカマキリと勝手に呼んでいるカマキリに近い仲間だろう。とても良く飛ぶ。学名はたぶん、Psuedocreobotra whalbergii。もっと大きな種類と思っていたのだが、3〜4cmしかない小型のカマキリだった。触るとよく怒るのだが、うまく目玉模様を写すのが難しかった。